ATND アテンド β PRODUCED BY RECRUIT

API リファレンス


ATNDからのお知らせ(2014/07/28)

API httpでのご利用再開のお知らせ
httpでのアクセスを一時的に停止しておりましたが、 ご利用を再開させていただきました。
ご不便をおかけして申し訳ありませんでした。

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イベントサーチAPI(ATND BETA)

リクエストURL

http://api.atnd.org/events/

▲PAGETOP

検索クエリ

パラメータ 項目名 説明 必須
event_id イベントID イベント毎に割り当てられた番号で検索します。複数指定可能です*1   URLがhttp://atnd.org/events/757のイベントの場合、イベントIDは757になります。
keyword キーワード(AND) イベントのタイトル、キャッチ、概要、住所をAND条件部分一致で検索します。文字コードはUTF8。複数指定可能です*1    
keyword_or キーワード(OR) イベントのタイトル、キャッチ、概要、住所をOR条件部分一致で検索します。文字コードはUTF8。複数指定可能です*1    
ym イベント開催年月 指定した年月に開催されているイベントを検索します。複数指定可能です*1   yyyymm
(例)200909
ymd イベント開催年月日 指定した年月日に開催されているイベントを検索します。複数指定可能です*1   yyyymmdd
(例)20090902
user_id 参加者のユーザID 指定したユーザIDのユーザが参加しているイベントを検索します。複数指定可能です*1   URLがhttp://atnd.org/users/719の場合、ユーザIDは719になります。
nickname 参加者のニックネーム 指定したニックネームのユーザが参加しているイベントを検索します。文字コードはUTF8。複数指定可能です*1  
twitter_id 参加者のtwitter ID 指定したTwitter IDのユーザが参加しているイベントを検索します。複数指定可能です*1   Twitterでログインしている方およびTwitter IDへの紐付けを行っている方が対象となります。
owner_id 主催者のユーザID 指定したユーザIDのユーザが主催しているイベントを検索します。複数指定可能です*1  
owner_nickname 主催者のニックネーム 指定したニックネームのユーザが主催しているイベントを検索します。文字コードはUTF8。複数指定可能です*1  
owner_twitter_id 主催者のtwitter ID 指定したtwitter IDのユーザが主催しているイベントを検索します。複数指定可能です*1   Twitterでログインしている方およびTwitter IDへの紐付けを行っている方が対象となります。
start 検索の開始位置 検索結果の何件目から出力するかを指定します。   初期値:1
count 取得件数 検索結果の最大出力データ数を指定します。   初期値:10、最小値:1、最大値:100
format レスポンス形式 レスポンスをXMLかJSONかJSONPかATOMかiCalendarかを指定します。JSONPの場合、さらにパラメータ callback=コールバック関数名を指定する事により、javascript側コールバック関数の名前を指定できます。   初期値:xml。xml,json,jsonp,atom,ics

*1 複数可のパラメータの指定方法
name=value1&name=value2&...またはname=value1,value2...

▲PAGETOP

サンプルクエリ

googleまたはcloudに関係するイベントを検索、出力フォーマットはatom

http://api.atnd.org/events/?keyword_or=google,cloud&format=atom

▲PAGETOP

レスポンスフィールド

フィールド 説明
results_returned 含まれる検索結果の件数 1
results_start 検索の開始位置 1
events
┗ event [複数要素]
 ┣ event_id イベントID 757
 ┣ title タイトル Tokyo Cloud Developers Meetup #02
 ┣ catch キャッチ 今回のテーマは Google App Engine。
 ┣ description 概要 クラウド・コンピューティングを扱うディベロッパ・エンジニアのカジュアルなイベント Tokyo Cloud の第2回目を開催します。
 ┣ event_url ATNDのURL http://atnd.org/events/757
 ┣ started_at イベント開催日時 2009-06-10 19:00:00 +0900
 ┣ ended_at イベント終了日時 2009-06-10 21:00:00 +0900
 ┣ url 参考URL http://groups.google.com/group/tokyocloud
 ┣ limit 定員 80
 ┣ address 開催場所 東京都中央区銀座7-2-6
 ┣ place 開催会場 Recruit Annex 1 (リクルートアネックス1) B1F
 ┣ lat 開催会場の緯度 35.6708529
 ┣ lon 開催会場の経度 139.7605287
 ┣ owner_id 主催者のID 132
 ┣ owner_nickname 主催者のニックネーム kawanet
 ┣ owner_twitter_id 主催者のtwitter ID kawanet
 ┣ accepted 参加者 80
 ┣ waiting 補欠者 15
 ┗ updated_at 更新日時 2009-06-04 20:56:20 +0900

▲PAGETOP

サンプルレスポンス

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<hash>
  <results_returned type="integer">1</results_returned>
  <results_start type="integer">1</results_start>
  <events type="array">
    <event>
      <event_id type="integer">757</event_id>
      <title>Tokyo Cloud Developers Meetup #02</title>
      <catch>今回のテーマは Google App Engine。スペシャルゲスト Fred Sauer さんをお迎えします。</catch>
      <description>
    ・
    ・
    ・
クラウド・コンピューティングを扱うディベロッパ・エンジニアの<br>
カジュアルなイベント Tokyo Cloud の第2回目を開催します。<br>
今回は Google App Engine をテーマです。スペシャルゲストとして<br>
Google ディベロッパーアドボケイトの Fred Sauer さんをお迎えします。
    ・
    ・
    ・
</description>
      <event_url>http://atnd.org/events/757</event_url>
      <started_at type="datetime">2009-06-10 19:00:00 +0900</started_at>
      <ended_at type="datetime">2009-06-10 21:00:00 +0900</ended_at>
      <url>http://groups.google.com/group/tokyocloud</url>
      <limit type="integer">80</limit>
      <address>東京都中央区銀座7-2-6</address>
      <place>Recruit Annex 1 (リクルートアネックス1) B1F </place>
      <lat type="decimal">35.6708529</lat>
      <lon type="decimal">139.7605287</lon>
      <owner_id type="integer">132</owner_id>
      <owner_nickname>kawanet</owner_nickname>
      <owner_twitter_id>kawanet</owner_twitter_id>
      <accepted type="integer">80</accepted>
      <waiting type="integer">14</waiting>
      <updated_at type="datetime">2009-06-04 20:56:20 +0900</updated_at>
    </event>
  </events>
</hash>

▲PAGETOP

出欠確認API(ATND BETA)

リクエストURL

http://api.atnd.org/events/users/

▲PAGETOP

検索クエリ

パラメータ 項目名 説明 必須
event_id イベントID イベント毎に割り当てられた番号で検索します。複数指定可能です*1   URLがhttp://atnd.org/events/757のイベントの場合、イベントIDは757になります。
user_id 参加者のユーザID 指定したユーザIDのユーザが参加しているイベントを検索します。複数指定可能です*1   URLがhttp://atnd.org/users/719の場合、ユーザIDは719になります。
nickname 参加者のニックネーム 指定したニックネームのユーザが参加しているイベントを検索します。文字コードはUTF8。複数指定可能です*1  
twitter_id 参加者のtwitter ID 指定したTwitter IDのユーザが参加しているイベントを検索します。複数指定可能です*1   Twitterでログインしている方およびTwitter IDへの紐付けを行っている方が対象となります。
owner_id 主催者のユーザID 指定したユーザIDのユーザが主催しているイベントを検索します。複数指定可能です*1  
owner_nickname 主催者のニックネーム 指定したニックネームのユーザが主催しているイベントを検索します。文字コードはUTF8。複数指定可能です*1  
owner_twitter_id 主催者のtwitter ID 指定したtwitter IDのユーザが主催しているイベントを検索します。複数指定可能です*1   Twitterでログインしている方およびTwitter IDへの紐付けを行っている方が対象となります。
start 検索の開始位置 検索結果の何件目から出力するかを指定します。   初期値:1
count 取得件数 検索結果の最大出力データ数を指定します。   初期値:10、最小値:1、最大値:100
format レスポンス形式 レスポンスをXMLかJSONかJSONPかを指定します。JSONPの場合、さらにパラメータ callback=コールバック関数名を指定する事により、javascript側コールバック関数の名前を指定できます。   初期値:xml。xml,json,jsonp

*1 複数可のパラメータの指定方法
name=value1&name=value2&...またはname=value1,value2...

▲PAGETOP

サンプルクエリ

event_idが1の出席状況を検索

http://api.atnd.org/events/users/?event_id=1

▲PAGETOP

レスポンスフィールド

フィールド 説明
results_returned 含まれる検索結果の件数 1
results_start 検索の開始位置 1
events
┗ event [複数要素]
 ┣ event_id イベントID 757
 ┣ title タイトル Tokyo Cloud Developers Meetup #02
 ┣ event_url ATNDのURL http://atnd.org/events/757
 ┣ limit 定員 80
 ┣ accepted 参加者 80
 ┣ waiting 補欠者 15
 ┣ updated_at 更新日時 2009-06-04 20:56:20 +0900
 ┗ users
  ┗ user [複数要素]
     ┣ user_id 参加者のユーザID 1
     ┣ nickname 参加者のニックネーム knjko
     ┣ twitter_id 参加者のtwitter ID knjko
     ┗ status 参加者のステータス 1:出席、0:キャンセル待ち

▲PAGETOP

サンプルレスポンス

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<hash>
  <results_returned type="integer">1</results_returned>
  <results_start type="integer">1</results_start>
  <events type="array">
    <event>
      <event_id type="integer">757</event_id>
      <title>Tokyo Cloud Developers Meetup #02</title>
      <event_url>http://atnd.org/events/757</event_url>
      <limit type="integer">80</limit>
      <accepted type="integer">80</accepted>
      <waiting type="integer">15</waiting>
      <updated_at type="datetime">2009-06-04 20:56:20 +0900</updated_at>
      <users type="array">
        <user>
  ・
  ・
  ・
          <user_id type="integer">1</user_id>
          <nickname>knjko</nickname>
          <twitter_id/>
          <status type="integer">1</status>
        </user>
   ・
   ・
   ・
      </users>
    </event>
  </events>
</hash>
            

▲PAGETOP

イベントアテンド (eventATND) API

イベントアテンド (eventATND) の公開API について

イベントアテンドAPIは、2014年3月31日(月) 19時 eventATNDの機能提供の終了と併せて公開を終了させていただきました

▲PAGETOP